医療機器開発
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お知らせ

2018/5/30 弊社が(株)ゆめかなうで紹介されました。


2018/4/17~19 中部経済新聞にロボット関連記事が掲載されました。

医療業界におけるロボット活用』と題し、中部経済新聞に3回の連載記事を寄稿しました。
医療業界に導入されているロボットの現状、病院にロボットを導入する時のハードルと今後の展望について掲載しております。


2017/11/28 ホームページをリニューアルしました。

ホームページをリニューアルしました。

今後も分かりやすい情報提供に努めます。


2017/10/29 メールコンサルティングシステム MediQが、かわさき起業家オーディションで受賞しました。

弊社のメールコンサルティングシステム” MediQ “が、第109回 かわさき起業家オーディションで、かわさきビジネス・アイデアシーズ賞、かわさきビジネスチャレンジ賞、はまぎん賞、八千代銀行賞の4つの賞を受賞しました。

今後も医療機器開発を進める企業をソフト面、ハード面から支援していきます。

メールコンサルティングシステム MediQは、こちら

株式会社メディカルラボパートナーズ 代表取締役 清水 美雪|第109回受賞者

 


2017/4/13 医療機器開発支援の取り組みが、Bizer 『起業スイッチ』に掲載されました。


 お知らせ一覧 

セミナー案内

[石川県]2018/6/19 医療機器開発 超入門! スムーズな参入のための基礎知識

【開催概要】
石川県、(公財)石川県産業創出支援機構では、「いしかわ型健康創造産業」を創出することを目的として「医療・福祉機器製造、健康サービス」産業の振興に向けた医商工連携促進の活動に取り組んでおります。

今回のセミナーでは、医療機器開発のスペシャリストである清水美雪先生をお迎えして、医療機器とは、なに?、日本の医療機器産業の現状はどうなっているの?医療機器参入のためにひつような基礎知識とは、なに?、医療機器開発を行ううえで注意すべきポイント等について事例を交えてわかりやすくご講演いただきます。
この機会に、ご参加をお待ちしております。

[日時]
平成30年6月19日(火)13時30分~16時00分

[場所]
金沢勤労者プラザ 2階 205研修室
(金沢市北安江3-2-20)

[テーマ]
スムーズな参入のための基礎知識

[講師]
株式会社メディカルラボパートナーズ
代表取締役社長 清水 美雪 氏

[対象]
医療機器開発に関心のある県内企業 等

[受講料]
無料

[定員]
20名

[申込]
平成30年6月15日(金)17時締切
石川県産業創出支援機構ホームページ  https://www.isico.or.jp/event/dgnet/d31126373.html


[東京]2018/6/11(月)「医療」×「ロボット・AI」×「サイエンス」 医療現場でのテクノロジー活用の最前線の現状と未来・今後のトレンド

【東京都創業センターコラボイベント】「医療」×「ロボット・AI」×「サイエンス」 医療現場でのテクノロジー活用の最前線の現状と未来・今後のトレンド ~経験事例などをふまえて~

ーー■■概要■■ーー
日本におけるロボティクス産業は、製造や流通の業務効率化を実現した産業用機械の分野や、ソフトバンクロボティクスの「Pepper」に代表されるコミュニケーション分野においてめざましい発展を遂げています。その中で、医療・ヘルスケアの分野でロボティクスはどのように活用されており、またどのような可能性を秘めているのでしょうか。
当該分野の現場最前線で活躍する清水美雪氏(株式会社メディカルラボパートナーズ 代表取締役)にご登壇いただき、その現状から次に来る未来・今後のトレンドについて、経験事例をふまえてお話いただきます。
後半は質問コーナーや交流会もありますので、ぜひお気軽にご参加ください。

(登壇者よりメッセージ)
医療・ヘルスケア領域は、他の産業より技術導入が遅い分野ですが、近年、医療・ヘルスケア領域にもロボット、AI、IoTが普及し始めています。
医療・ヘルスケア領域で活躍しているロボット、この領域に新たな技術を持ち込む際のハードル、今後、ロボットが活躍できると考えられる場について、一緒に考えていきたいと思います。
医療・ヘルスケア領域でのロボット、AI、IoT参入をお考えの方は、是非、お越し下さい。

情報:http://yumekanau.co.jp/info/1497/

ーー■■日時■■ーー
2018年 6月 11日 19:00〜21:30 (受付開始 18:30〜)

ーー■■定員■■ーー
■50名 最大

ーー■■入場料■■ーー
■2500円/人(交流会費込み)

ーー■■お支払■■ーー
ご入金は、peatixサイト、もしくは、以下の銀行振込でお願いします。

■銀行振込み
りそな銀行 神楽坂支店
普通)1655501 ゆめかなう株式会社

■peatixサイト  
https://peatix.com/event/388766/


[東京]2018/6/8(金)日刊工業新聞社『医療機器の研究開発マネジメント実践』

日時:2018年 6月 8日(金)13:00~17:00
会場:日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム
講師:清水 美雪
受講料:32,400円(資料含む、消費税込)
お申込み:日刊工業新聞社 業務局 イベント事業部 技術セミナー係
     https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1613
内容:
    1.医療機器開発を取り巻く環境
1)医療機器産業と保険医療制度の変化
2.医療業界のしくみ
1)医療従事者とは
2)日本の病院の区分と特徴
3.医療業界への参入の仕方
1)参入のパターンと企業の特徴
2)医療業界でのビジネスモデルとポートフォリオ作成
4.ニーズから製品コンセプトを作るステップ
1)ニーズの再設定
2)アイデアの方向性と課題の確認
3)マーケティング
5.ヒアリングの仕方
1)課題を探るヒアリング
2)コンセプトを確認するヒアリング
3)実在しない物のヒアリング
6.医療機器の開発
1)ニーズとシーズのマッチング
2)要求仕様の設定
3)データの品質と開発のステージ管理
4)規格の設定
5)開発のやめ時
6)開発者のタイプと担当業務

受講料:32,400円(資料含む、消費税込)
主催:日刊工業新聞社
お申込み:日刊工業新聞社 業務局 イベント事業部 技術セミナー係
     https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1613


[東京]2018/5/18(金) 医療機器の市場ニーズ調査/マーケティング手法と事業性評価のポイント

開催日時: 2018年05月18日(金)13:00~16:00
主催  :(株)R&D支援センター
開催場所: 江東区産業会館 第6展示室
問い合わせ: https://www.rdsc.co.jp/seminar/180510
       Tel:03-5857-4811 
       E-mail:info@rdsc.co.jp
プログラム 
1.医療業界のしくみ
  1-1 医療機器産業と医療業界の方向性
  1-2 医療従事者とは
  1-3 日本の病院の区分と特徴
 2.市場ニーズの見きわめ
  2-1 本当のニーズを知る
  2-2 開発コンセプトの設定
 3.マーケティングの手法
  3-1 マーケティングのステップ
  3-2 調査の方法と解析
  3-3 事業性評価
  3-4 医療業界でのビジネスモデル
 4.マーケティングの結果を開発に生かす


[東京]2018/4/20(金) Medtec 医療機器業界中級編 医療機器の開発プロセスで注意すべきこと

医療機器業界中級編
ISO13485取得、製販取得したがその後のビジネス展開の進め方とは?
開発プロセスで注意するべきこと、異業種からの参入事例も紹介

【おススメ聴講者:ISO13485取得、製販取得したがその後のビジネス展開のヒントをお探しの方等】

日時:4月20日 金曜日 9:30~16:05
場所:東京ビッグサイト セミナールームB
料金:25,000円
URL:http://www.medtecjapan.com/seminar_programme2018
お申込み:https://www.medtecjapanreg.com/2018/form.cgi?lang=ja

内容:

開会の挨拶  早稲田大学理工学術院先進理工学研究科 教授 伊関 洋

1.ビジネスの全体像をもう一度見直す。次の展開のためには何をすべきか
 公益財団法人医療機器センター 医療機器産業研究所 事業化支援室 上級研究員 高山 修一

2.医療機器の開発プロセスで注意すべきこと
  株式会社メディカルラボパートナーズ 代表取締役 清水 美雪

3.医療機器メーカーの社会的責任と品質マネジメントシステム
  サクラ精機株式会社 グループ統括本部 部長
  一般社団法人日本医療機器産業連合会 法制委員会 幹事会代表 飯田 隆太郎

4.医療機器の企画から市場導入まで
  大研医器株式会社 取締役執行役員 開発第一部長 山田 圭一

5.医工連携を進めていく上で注意すべきこととは?(社長編)
  第一医科株式会社 代表取締役社長 林 正晃


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